| (a)ピアノ専門 |
- J.S.Bach《シンフォニア(3声のインベンション)Sinfonien》より任意の1曲、又は《平均律クラヴィーア曲集Das Wohltemperierte Klavier》第1巻、第2巻より任意の《フーガ》のみ1曲
- W.A.Mozart、L.van Beethovenの《ソナタ》より任意の1曲の第1楽章又は終楽章(緩徐楽章を除く。)
〔注意〕1、2とも暗譜のこと。また繰り返しは省略すること。
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| (b)器楽専門 |
任意の1曲(練習曲を含む)
〔注意〕伴奏はつけない。
| (注) |
- ハープ実技の代わりとして、ピアノ専門実技〔上記のB. (a)、2〕で受験することができる。(この場合、課題曲Aの試験は免除される。)
- 打楽器は小太鼓又はマリンバのいずれかで受験し、その受験楽器名を入学願書「器楽専門(専攻楽器名)」欄に記入すること。
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| (c)声楽専門 |
- 《コンコーネ50番》より任意の1曲
- 〔注意〕高声用、中声用、低声用以外の調で歌う者は、移調した伴奏楽譜2部を入学願書に添えて提出すること。添付する伴奏楽譜は、画用紙程度の厚紙で裏面を補強すること。
- 任意の1曲(歌詞は原語とし、暗譜のこと)
- 〔注意〕伴奏楽譜1部を入学願書に添えて提出すること。添付する伴奏楽譜は、いずれも画用紙程度の厚紙で裏面を補強すること。
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