| 副科ピアノ(器楽) ※専門実技曲目記入票に演奏曲目を記入すること。 |
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(1) 任意の《ソナチネ》または《ソナタ》の第1楽章あるいは終楽章、または同程度の楽曲 [注意] いずれも暗譜の必要はない。譜めくりは、受験者自身で行う。 [注意]弦楽器/ギター専門の者、および古楽/ヴィオラ・ダ・ガンバ専門またはリュート専門をギターで受験する者は、「副科ピアノ」 の適性検査を課さない。 [注意] ミュージック・リサーチ・コース志願者は、ピアノのほか、ピアノ以外の楽器でも受験できる。ただし、本学に設置されている器楽コースに含まれる専門楽器に限る。この場合の課題は、任意の1曲(練習曲を含む)とする。 [注意] ピアノを専門に学んだことのない者は、入学時までに本学所定のピアノレッスンを受けることを条件とする。 |
| [A]器楽コース ※専門実技曲目記入票に演奏曲目を記入すること。 |
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(a)ピアノ
(b)弦楽器(ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ/コントラバス/ギター/ハープ) (c)管楽器(フルート/オーボエ/クラリネット/サクソフォン/ファゴット/ホルン/トランペット/トロンボーン/ユーフォニアム/テューバ)
(d)打楽器(小太鼓/マリンバ)
(e)オルガン
(f)チェンバロ
(g)ヴィオラ・ダ・ガンバ
(h)リュート
(i)リコーダー |
| [B]声楽コース ※専門実技曲目記入票に演奏曲目を記入すること。 |
| 任意の1曲 [注意]暗譜で演奏すること。歌詞は原語に限る。 [注意]伴奏楽譜1部を入学願書に添えて提出すること。 |
| [C]ミュージック・リサーチ・コース |
| ミュージック・リサーチ・コース面接:口頭にて適性を問う。 |