楊淳婷

楊淳婷
学部/学科 上野学園大学音楽学部音楽学科
職位/役職 非常勤講師
氏名(ローマ字) 楊淳婷(Yang Chunting)
専門 アートマネジメント、現代美術
担当科目 特殊講義(文化創造論)−2
略歴(学歴・取得学位・職歴) 台湾国立政治大学[学士(日本語)]
福岡教育大学[修士(美術教育)]
東京藝術大学[博士(学術)]
平成26年~ 日中通訳・翻訳(美術関連イベント、広報、取材など)
令和元年 東京藝術大学研究助手
令和元年~2年 NPO法人音まち計画 企画統括
令和2年~ 上野学園大学非常勤講師、東京藝術大学特任助教(現在に至る)
プロフィール(学会・社会活動・コンクール等受賞) 平成27年~ 日本文化政策学会、日本アートマネジメント学会(現在に至る) 
研究業績(著作・論文・演奏会・作曲等) ■企画担当事業
平成27年 大巻伸嗣「Memorial Rebirth 千住2015 足立市場」(東京都足立区)
令和元年5月〜令和2年3月 アートプロジェクト「イミグレーション・ミュージアム・東京」、連続講座「多文化社会におけるアートのチカラ」(東京藝術大学)
令和元年9月〜令和2年2月 Meetingアラスミ!連続講座「新しい文化政策を考える」(東京藝術大学)
■公開フォーラム
平成30年 &Geidai公開フォーラム「台北藝大⇆東京藝大ポストコロニアル・スタディ−歴史の糸を探して彷徨うフォールドワーク報告」
■論文
「アートによる多文化の包摂−日本人の外国人住民に対する『寛容な意識づくり』に着目して−」(『文化政策研究』第10号、平成28年)
指導方針 アート活動は、感情表現や藝術的価値を発信・受容する機能を担っている一方で、人々のコミュニケーションを円滑にしたり、活気を失った町に元気を届けたり、何かの課題解決の糸口となることもあります。アート活動を社会状況とつなげて考え、現在に求められるアートのあり方について思考する人材育成を目指しています。特に、グローバル化の時代において、国や文化を跨って考えるインターカルチュラルな視点を育むことに注力しています。

グローバル教養コース

山内雅子

山内雅子

(やまうちまさこ)
教授/グローバル教養コース部会主任
上尾信也

上尾信也

(あがりおしんや)
教授
福島和夫

福島和夫

(ふくしまかずお)
上野学園大学日本音楽史研究所所長/同研究所特任教授/音楽学部兼担
マイケル・スペンサー

マイケル・スペンサー

(まいけるすぺんさー)
客員教授/音楽文化研究センター客員研究員
原源郎

原源郎

(はらげんろう)
客員教授
水田堯

水田堯

(みずたたかし)
客員教授
山脇秀樹

山脇秀樹

(やまわきひでき)
客員教授
田中里佳

田中里佳

(たなかりか)
准教授
櫻井利佳

櫻井利佳

(さくらいりか)
上野学園大学日本音楽史研究所講師
三枝まり

三枝まり

(さえぐさまり)
非常勤講師
長岡英

長岡英

(ながおかめぐみ)
非常勤講師
長谷川修

長谷川修

(はせがわおさむ)
非常勤講師
丸山洋司

丸山洋司

(まるやまひろし)
非常勤講師
三ツ木紀英

三ツ木紀英

(みつきのりえ)
非常勤講師
橋本阿友子

橋本阿友子

(はしもとあゆこ)
非常勤講師
楊淳婷

楊淳婷

(ヤン・チュンティン)
非常勤講師
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